Aki Machida
古い実用書を持ち出してきたなと思われるかもしれませんが、新刊も出てますね。
ネタバレのエッセンスを紹介すると、商談時のStakeHolderには4タイプのバイヤーがいます。
Economic Buyer / Decision Maker
Technical Buyer / Blocker
User Buyer / Benefit Receiver
Coach / Insider
バイヤーのタイプによって単数ではない場合もありますし、バイヤーの価値観や、評価基準が違いますので、アプローチや資料など、相手を認めつつ、相手の評価が上がるためのストーリーとフォローが必要です。
「売れる」「買ってもらう」のは3つのモードのお客様だけです。
それはグロースモード、トラブルモード、インフルエンサーです。
お金がない、邪魔しないでほしい、現状で十分満足しているという方々には、テクニックを使って共感を持って頂かないと進捗しません。
今の世の中は個人情報が駄々洩れしていますし、セールストークの指南書や、情報商材も溢れていますから、「売る」なんて簡単と思うかもしれませんが、億を超える商談は優しいものではありません。
内容はパラパラっと読めると思います。ぜひお求めください。
https://www.amazon.com/gp/product/044669519X/ref=ox_sc_act_image_1?smid=ATVPDKIKX0DER&psc=1
読んだだけでは泳げもしないし、自転車も乗れません。実践が必要ですが、浮き輪の役や補助輪の役でよろしければ、コーチングサポートいたしますので、ご連絡ください。
もっと聴きたい、という場合も予約を入れてください。
Calendlyで1時間予約を入れて下さい。30分無料です。
Zoomは出来ればそちらでセットアップしてください。録画もお勧めします。
自己紹介のEmailは事前にお願いします。
最初は履歴書だけでもLinkedInだけでも結構です。